2014/10/12
懐かしい
時間ができたら行こうと思っていた日本茶カフェ 「茶ろん・坪六」に、ようやく行けた。
ここは元々、近江商人の屋敷だったところで、旧の中山道に面している。 そしてオーナーは、私が初任者だったときに、出張の後補充に来て下さっていた先生。もう今は教職を退かれているけど、初任の時代が終わっても、毎年の年賀状と、夏には必ず旅先からハガキを出すことにしていて、ずっとつながりがある。
おいしいパフェとほうじ茶ラテを頂きながら、今日は少しあいているという先生と、ゆったりお話しさせてもらった。畳の空気がとても気持ちよかった。古民家はやっぱりいいな。冬は寒いけど。
「今度はぜひお茶点てさせて」と言ってくださった。そういえば、前に一回おうちでお茶点てて頂いたなぁ。ハロウィンパーティーで、謎のかぶりものをしたまま、茶室でお茶を頂いたんでした。。。
このわんこもずいぶん歳をとっていた。あれから10年経ってるもんなー。
思えば自由奔放な方で、「目が離せないから」とわんこを学校に連れてきて、授業中、外につないでおられたこともあったし、打合せの時には、このわんこが新築の学校の廊下を全力で走ってきたっけ。懐かしい。
心がほっこりする時間を過ごさせてもらった。今度はうちの相棒も一緒に。
ちなみに、赤い台が置いてあるあたりには、昔はバイクが置いてあった。50歳を過ぎて免許を取り、250ccのバイクに乗り始められたのだった。「バイクは?」と聞くと、「もう売ったのー、さすがに今は乗ってる時間がなくてねー」という返事…。
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写真、きれいですね~、ああ、女性の写真、というきれいさ。
返信削除ありがとうございます。ただきれいなだけではだめなんですが…。途中参加の私は果たしてグループ展に間に合うのか?
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