先日、ついにめいっこ2号が誕生した。
ひとりめが生まれたのもついこの前のことのようなのに、気づいたら彼女も2歳をすぎている。
生まれたのは私より後だけど、人生の経験値は今や弟の方がはるかに上をいく。それでも未だに、進路も結婚も子どもの誕生も、肝心な相談事はきまって私のところにやってくる。夜中に「名前考えてるんやけど、字が…」と電話で叩き起こされた。
なんせ、名字3文字だし難読だし、バランスのとれた、呼びやすい名前をつけるのは難しい。結局、一人目のときにも候補に挙がっていた名前に決まった。愛称は「りんちゃん」。やわらかい響きがいいな。
女子はいろいろめんどくさい。それでもやっぱり女子は楽しい。出産をはじめとして、「女子にしか味わえないこと」もたくさんある。
一人目のKahoは硬派で無口な弟に似ている。さあ、りんちゃんはどんな女の子になるかな?
おばちゃんは、りんちゃんの人生を応援するよ。
久しぶりにmina perhonen のブローチをつけてみた。10年前に買ったもの。
こういうものを楽しめるのも女子の特権。
連休の間にからし色のスカートを買った。秋冬はスカートをはきたくなる。
りんちゃんですか。ほうほう。おめでとうございます。ブローチかわいいね。人類の半数は女の子。子どもを生むのは女の子。長生きするのも女の子。妻と連れ添い、娘を育てても、未だに謎の多いのが女の子。教会も霊的には女の子。イエスさまも、さぞお困りでしょう。
返信削除ありがとうございます。男の子は何やっても結構わかりやすいですが、女の子は…(笑)弟はまだ2歳と新生児なのに女の子に振り回されています。イエス様も確かにお困りでしょうね、なんでこんなことするんだか…ということで。
返信削除25日の件、今日yoshiくんに確認してお返事しますね。